
伊予賀儀屋
成龍酒造
みんなの感想
伊予賀儀屋 日本酒の日記念酒
別囲い純米吟醸 限定熟成
アルコール分 17.5度
精米歩合50%
元旦に取っておいた伊予賀儀屋。
香りは甘めのリンゴ系。
飲んでみると最初は旨みが来て、甘味がサラッと流していく。
①純米大吟醸 無濾過 生原酒
②聖蹟桜ヶ丘・小山商店で購入
③お初銘柄。金色のロゴ、くすんだ緑色の瓶が正月仕様◎
28BYの低温熟成とのことで香りは立ちません。柔らかい口当たり、口内で広がるふんわりとした甘味、苦味なく若干のアルコールですっきりとキレていきます(’-’*)♪
蔵元さんの言う通り、通常の賀儀屋とは違うテイスト。酸味の主張が強く、パンチあり。
純米 無濾過原酒 やや辛口、純米らしからぬ甘味と香りで美味しいです、
無濾過原酒好きにはオススメ。
純米吟醸 無ろ過生原酒 松山三井 黒ラベル
原料米:愛媛県産松山三井
精米歩合:50%
日本酒度:+3
酸度:1.8
アミノ酸度:1.2
アルコール分:ー度
使用酵母:ー
醸造年度:28BY
製造年月:2017.05
kagiya nine Dry taste
@ユナイテッドファーファ
おー!ドライで米の旨味があるタイプが
好みの自分としてはどストライク!!
冷酒で飲んだので次回は常温か燗酒death
中秋の名月にカンパーイ🍶
日本酒の日 限定熟成酒
人生2度目。梨、メロン系のいい香り。通常の賀儀屋の酒より強い香り。酸味と甘み主体のフルーティで強めの口当たり。アルコール感、苦味が後から来る。舌がかなりビリビリ。熟成酒にしては荒々しい感がある。旨味ややある。去年と印象が異なる。うーん…もっと飲みやすかった気がする。食事との相性はいい。
Kagiya Nine
スッキリした日本酒特有の香り。甘みほぼなし、キリッとした酸味が広がり、メロンの皮に近い部位の香りが残る。辛味、苦味が残るがコンセプト通りのドライ感。これだけ辛口なのは初体験。わすがに米の旨みを残しているのも面白い。
伊予賀儀屋 純米 陽の光
こちらのお酒は、すっきりとした酸味の中に柔らかい旨味が特長的なお酒でした。清涼花火も良かったですが、陽の光も良いです!
伊予賀儀屋 清涼純米
初の愛媛のお酒です。名の通り、清涼さは抜群です。食中酒として頂きましたが、とても良かったです。(このラベル、好きですね!)
純米生原酒 無濾過 しずく媛
生原酒3兄弟の末弟的存在。ふわっと香る日本酒独特の香り。酸味と若干の甘味がメインで後口にアルコール感、旨み、苦味が残る。赤ラベルよりはサラッとしている。食中酒向け。
無濾過 純米吟醸 松山三井 黒ラベル
たまには東北以外のお酒から、愛媛は「伊予賀儀屋」です。吟醸ながら控えめな上立ち香、リンゴのニュアンスが主体。口当たりは柔らかで、軽やか。絹のように広がる米の旨味も感じられます。特筆すべきは、後味で感じる若干の渋みでしょうか。これがとても食事に合い、クセになります。美味です!
無濾過 純米 陽の光
うます
清涼純米 (火入れ)
温度が低いうちは典型的な日本酒の香りと椎茸や乳酸系の香り。苦味あり、アルコール感が目立つ。一瞬メロン系の香り。渋みもあるが、後口に米の旨味がじんわり残る。温度が上がるにつれ甘みが出てきた。笹?のような弱いが青っぽい香りも。燗にすると香りは変わらないが甘旨み、厚みが増すが酸味がない方がいい。食中酒。
純米 陽の光 (火入れ)
香りは弱くメロン系の香りに日本酒感が混ざる。含むと軸のある強すぎない酸を伴った米の旨みをもたらし、後口にこの旨みを残しつつキレていく感じ。甘みはわずか。特徴ある酸が面白い。完全に食中酒向け。久しぶりに生酒以外の賀儀屋を飲んだが悪くない。
純米吟醸 清涼花火 しずく媛使用
かおり甘み旨味共に軽くめにバランスとれている 夏によいなあ❤︎
純米無濾過。米の味がすごい。けど後味はさっぱり
無濾過 味口 うすにごり生 味口本醸造
意外にもメロン系の濃い香り。含むと爽やか系のメロンの香り広がる。酸がそこそこ強く出た後にアルコール感と苦味がやってくる。旨みそこそこ、甘みはそれほどない。温度が上がると甘みも出てきた。18.5度と度数高めのせいか後口はアルコール感が残る。ロック推奨とのことでロックも試したらとても飲みやすくなり爽快。
無濾過 袋吊りおりがらみ 純米吟醸生原酒
昨年よりも爽やかな呑み口か?フレッシュな口当たりにメロンのような吟醸香。ボディは軽やか。
番外編② 袋吊り雫酒 おりがらみブレンド 無濾過 純米吟醸生原酒 伊予 賀儀屋。
番外編だけあり美味しくいただきました。
伊予 賀儀屋 無濾過純米生原酒 番外編
上立ち香は柑橘系の様に爽やか。
味わいはビター系、グレープフルーツの様な酸と渋がガツンと来るが、後半辛口でスッキリとした後口でキレが良い。
開栓3日目から若干丸みのある味わいに変化するがスッキリ感は健在。
アテは熊本五木屋本舗、山うにとうふの長期熟成のまちかね。
袋吊りおりがらみ 純米大吟醸生原酒
メロン、バナナのフルーティで上品な香り。甘み先行だがすぐに消え、アルコール感、強目の苦味がくる。苦味がやや残るもののキレはいい。純大の割にさっぱりしており、すいすい飲める。どうも賀儀屋の生原酒は苦味が強い印象。。
開栓4日目
甘みが強くなった気がするが苦味はやはり消えない。まだまだ落ち着かない。
純米おりがらみ生
りんご、洋梨の濃厚な香り。花陽浴の純大に似ている。最初はアルコール感の強い印象でガス感あり。甘み、苦味は同量で、渋みもわずかに。もう少しスッキリしてるといいが飲みごたえはある。食中酒にはもってこい。
初仕込 壱番絞り 限定酒 純米生原酒
梨系のフルーティな香り。口に含むとメロンの香り。甘さは中くらいで、最初の甘さがきたらすぐに苦味?かアルコール感が続き、それがしばらく残る。飲みこんだあともこの苦味が口にあるのできついかも。単体で飲むとちょっときついが食べ物とだと大丈夫。
Kagiya Seven
典型的な日本酒の香り。ほっこりした口あたりで、酸は穏やか(酸が特徴とのことだがわからなかった…)。甘みも感じる。飲み込んだあとにややアルコール感が残るもののすっきり。
燗にすると甘さが際立ち甘酒(ごはん?)のような香りと味がして美味しい。