
芳水
芳水酒造
みんなの感想
季節限定
純米生原酒
酸味は強く、味がシッカリした米の旨みを感じる美味しさ
甘口の飲みやすいお酒
芳水 純米生原酒 ( 生酛造り) < 三十一号 >
滋賀玉栄、アルコール度数 18.5 度、酸度 2.4 度
精米歩合 60 %、日本酒度 +6.0 、アミノ酸度1.6
口に含んでまず感じるのは、酸味が少々強いということ。日本酒度や酸度がというのではなく、やはり生酛造りの乳酸菌のせいかもしれない。アルコール度数が高いのか、微炭酸を含んでいるせいなのかわずかにピリピリ感がある。約1年強熟成しているので少々熟成感はあるが、後1~2年寝かせればもう少し乳酸の酸味がまろやかになるのかもしれない。アルコール度数が高いのもいいが、自分の好みとしては17度 ぐらいが丁度いいし、バランスもいいような気がする。
全体的に味わうには少し早く感じる。できれば3年以上経った時に再度味わいたいお酒である。女性の好みに合うのもその時かもしれない。
芳水 純米生原酒 ( 速醸酒母 ) < 十三号 >
山田錦、アルコール度数 18.5度、酸度2.1
精米歩合 60%、日本酒度 +7.0、アミノ酸度 1.0
数字上は日本酒度 +7.0 の辛口だが、口に含んだ瞬間は強めの甘味を感じる。微炭酸を含んでいるのか、アルコール度数 ( 18.5度 ) が高いせいなのか分からないが、ほんのわずかにピリピリ感がある。飲み始めの甘味な感じは、日本酒を飲み慣れていない人には親しみやすい口当たりだとは思うが、飲んだ後に舌の奥や両サイドに感じる若干の苦味は女性受けはしずらいかもしれない。
5つ星にしたいが、自分の好みと日本酒慣れしていない多くの人に受け入れやすいかを判断して星は4つにする。
このお酒は地元の地酒販売の銘店のオリジナル商品で、現在他店では販売されていない。しかし、今後全国十数店舗の酒屋さんで「高柿木」の銘柄で販売予定とのこと。
星は4つにしたが、日本酒通にとっては非常にくせになる味わいで素晴らしい。
芳水 純米生原酒 ( 速醸酒母 ) < 十三号 >
山田錦、アルコール度数 18.5度、酸度2.1
精米歩合 60%、日本酒度 +7.0、アミノ酸度 1.0
数字上は日本酒度 +7.0 の辛口だが、口に含んだ瞬間は強めの甘味を感じる。微炭酸を含んでいるのか、アルコール度数 ( 18.5度 ) が高いせいなのか分からないが、ほんのわずかにピリピリ感がある。
飲み始めの甘味な感じは、日本酒を飲み慣れていない人には親しみやすい口当たりだとは思うが、飲んだ後に舌の奥や両サイドに感じる若干の苦味は女性受けはしずらいかもしれない。
5つ星にしたいが、自分の好みと日本酒慣れしていない多くの人に受け入れやすいかを判断して星は4つにする。
このお酒は地元の地酒販売の銘店のオリジナル商品で、現在他店では販売されていない。しかし、今後全国十数店舗の酒屋さんで「高柿木」の銘柄で販売予定とのこと。
星は4つにしたが、日本酒通にとっては非常にくせになる味わいで素晴らしい。
芳水 純米生原酒 ( 速醸酒母 ) < 十三号 >
山田錦、アルコール度数 18.5度、酸度2.1
精米歩合 60%、日本酒度 +7.0、アミノ酸度 1.0
数字上は日本酒度 +7.0 の辛口だが、口に含んだ瞬間は強めの甘味を感じる。微炭酸を含んでいるのか、アルコール度数 ( 18.5度 ) が高いせいなのか分からないが、ほんのわずかにピリピリ感がある。
飲み始めの甘味な感じは、日本酒を飲み慣れていない人には親しみやすい口当たりだとは思うが、飲んだ後に舌の奥や両サイドに感じる若干の苦味は女性受けはしずらいかもしれない。
5つ星にしたいが、自分の好みと日本酒慣れしていない多くの人に受け入れやすいかを判断して星は4つにする。
このお酒は地元の地酒販売の銘店のオリジナル商品で、現在他店では販売されていない。しかし、今後全国十数店舗の酒屋さんで「高柿木」の銘柄で販売予定とのこと。
星は4つにしたが、日本酒通にとっては非常にくせになる味わいで素晴らしい。
芳水 純米大吟醸 山田錦 精米歩合50% 徳島のお土産 淡麗辛口でさらりとしたお酒 旨い
カップ酒
辛口と書いてありましたが旨口。
常温で飲むと柔らかい口当たりの後旨みが広がり薄いカラメルのような甘味がきたと思ったらスッと消えていきます。旨い。
冷でも含んだ時キレがあるけどあとは柔らかい。なかなか
ひやおろし初体験。
純米原酒でボディーに効くおさけ
アルコールの印象が強いが、米の旨味が口いっぱいに広がる。
徳島の酒は個人的に合うのかもしれない。
でも、少し高い。
(マルナカ二軒屋店 本体価格1620円 720ml)