いづみ橋
泉橋酒造
みんなの感想の要約
泉橋酒造の日本酒「いづみ橋」は、純米吟醸や純米大吟醸など様々な種類があり、樽感や果実の香り、米の甘みなどが特徴とされています。口コミには、スッキリ飲みやすい味わいやフレッシュな印象、さっぱりした辛口などが多く見られます。また、食事との相性も良く、暖かくして飲むとより美味しいという声もあります。
みんなの感想
秋とんぼ
生酛純米
爽やかな酸もあり、温燗で幸せ
秋とんぼ 山田錦
精米歩合80% アルコール度16度
ぬる燗を灰勇のぐい呑みで。
いづみ橋 神力 生もと純米吟醸 うすにごり
神力しんりき
お猪口についでからちょっと時間をおいた方がコクか出てくる。酸味から苦味。ほんのり甘くて苦味でしめるかんじ
いづみ橋の味がする。
いづみ橋 秋とんぼ 楽風舞 純米吟醸
香り控えめ。酸味がつよいかな。
一週間たって辛味がぐっときた。
甘みもあるが後味キリッと
神力100%純米吟醸。かなり濃厚ですねえ。豚の角煮がいいんじゃないでしょうか。
★★★
銘柄:秋とんぼ 山田錦
特定名称:純米酒
醸造・製造年月:2019BY、2020.09
使用米:神奈川県産山田錦
精米歩合:80%
酒母:
造り:生酛
酵母:
日本酒度:
酸度:
アミノ酸度:
アルコール:16度
特長:
容量:720ml
購入店:久世福商店二俣川店
価格(税別):¥1,600
飲み方:50℃
memo:秋刀魚塩焼き、焼き厚揚げ
いづみ橋 純米吟醸 桜にごり 愛山
愛山だったので。秋のお酒なのに桜とついてる。
酸味がきてうすにごりならでは、お米のふくよかな香り
とんぼ
★★★
銘柄:茜黒とんぼ 生酛 純米酒
特定名称:純米酒
醸造・製造年月:2017.02
使用米:神奈川県産亀の尾80%、神奈川県綾瀬市山田錦20%
精米歩合:70%
酒母:
造り:生酛
酵母:
日本酒度:
酸度:
アミノ酸度:
アルコール:15度
特長:熟成系
容量:720ml
購入店:久世福商店二俣川店
価格(税別):¥1,750
飲み方:12℃、50℃
memo:刺身、焼き厚揚げ
秋トンボ 純米
冷や:どろっとした酸味と苦味から始まりガツンと辛口を味わう。厚みのある米の味で崇高な後味
夏ヤゴ ブルー
純米酒原酒 精米歩合65%
神奈川県海老名 泉橋酒造
★★★☆
銘柄:夏ヤゴ ブルー
特定名称:純米酒
醸造・製造年月:2020.07
使用米:神奈川県産山田錦
精米歩合:65%
酒母:
造り:火入れ、原酒
酵母:
日本酒度:
酸度:
アミノ酸度:
アルコール:18度
特長:
容量:720ml
購入店:久世福商店二俣川店
価格(税別):¥1,500
飲み方:12℃
memo:豚生姜焼き、枝豆出汁漬け
いずみ橋 夏やご ピンク(生酛)
雄町100%
米の深い味わいはあるものの、やや硬い感じがするな。
夏酒というより燗酒の方がいいのかな?
とんぼスパークリング
微発泡純米にごり酒。
スパークリングのあとにしっかり日本酒。
いづみ橋 玉栄
開栓1日目は単純な辛口に思えたが、肴によって毎回違った顔を見せて来る。
長雨が止んだ今夜のいづみ橋は、外気の温度と湿度に負けない旨味を見せてくれた。
旨すぎて一瓶飲み干してしまった。
いつもの辛口。でも良くなってる
夏ヤゴ ピンク 純米雄町
〈シリーズ神奈川の酒3〉
酸から米の旨がジワジワ。このジワ感が独特で、舌から滲み出てくるイメージ。で辛が来て苦にじみ余韻。後半厚めのボディだが、切れ口に酸が少し戻ってきて、まぁまぁ、となだめる。イカ・くじら刺し・ひたし豆・厚揚げ、アテると酸旨収斂するがアテによる違いはそんなない。度数相当の腹落ち感が存在感あり。二合目、なんか馴染んだ。少し懐かしい感じがした。
四合1750
夏ヤゴ ブルー
クワガタカラクチ
神奈川県
最初からガツンと来る
出穂 純米吟醸 薄口な感じ。まぁ辛口ですな。
いづみ橋 生もと純米吟醸 しほりたて 雫ラベル
香りがいい。濃厚な口当たりにしぼりたてっぽいフルーティーな感じ。
★★★
銘柄:いずみ橋 恵 青ラベル 生酒 限定品
特定名称:純米吟醸酒
醸造・製造年月:2019BY、2020.03
使用米:海老名市産山田錦
精米歩合:58%
酒母:
造り:生酒
酵母:
日本酒度:
酸度:
アミノ酸度:
アルコール:16度
特長:
容量:720ml
購入店:久世福商店二俣川店
価格(税別):¥1,520
飲み方:12℃
memo:シマアジ刺身、焼き厚揚げ、肉じゃが
🍶純米 神奈川県
🌾神奈川県産山田錦💯
やごを飲んだ衝撃から、秋とんぼを買った。
まず、常温で。意外とこんなもんかと、やごほどの旨いという衝撃はなし。
次は熱燗で試そう。
とんぼラベル号外 2020蔵開き 限定販売 15/80 しぼりたて純米大吟醸 神力 精米歩合50%
開けたてはすっきり。日が経つとどっしり。最後は薩摩切子じゃないと厚すぎて辛いぐらい。