
小笹屋竹鶴
竹鶴酒造
みんなの感想
生酛純米原酒 木桶仕込
クラシックな香り熟成感、木桶の香り。酸味。
クラシックに作り込まれていて好印象。
大和雄町 無濾過純米原酒
瓶貯蔵 低温熟成
醸造年度2018 製造年月2019.2
720ml
広島 竹鶴 生酛 純米吟醸@外苑前
小笹屋竹鶴 生酛純米吟醸
小笹屋竹鶴 大和雄町純米原酒
立石のブンカ堂さんにて。
燗で頂きました。
力強く、大変美味い。
小笹屋竹鶴 生酛純米吟醸原酒 無濾過 木桶仕込 八反 精米歩合50% 美味しい
熱燗で飲んだ!力強い飲み口でどっしりうまい。
小笹屋竹鶴
無濾過 宿根雄町純米原酒
29BY
燗酒 最高に美味しい
木桶仕込
最初は木桶の変?な香り。冷えてくると気にならない。
燻製との相性抜群
純米原酒。
香りは穏やかな熟成香。
口に含んだ瞬間酸味とカラメル風味の甘さが感じられる。
後味は程よい辛さが続く。
余韻はあまりない。
ただし、アルコール感はかなり強い。
肌寒い一日だったので燗酒を◎
後継者問題で30BYが最後となる宿根雄町。石川杜氏が初めて契約栽培をお願いした思い出のお米とのこと(*´-`)
常温の香りはむわっとアルコール臭。燗につけると蒸し米の甘い香りがほんのり漂う。
米の甘味と旨味。重そうでいて余韻短く。水の如きお酒とも異なる見事な食中酒(’-’*)♪
生酛純米吟醸 17BY 瓶貯蔵低温熟成
色味がすんごい。黄色オブ黄色。
うわだちかはあいかわらずツンとくる。
桶一号の方が流石にマイルドだったが、こちらもアタックから柔らかい。
暖かく鼻に抜ける感じで、古酒を飲んでみたいという人にはこれを熱燗で勧めれば入門としていいのではないかと思うほど完成されている。
好きですわ
生一本 純米原酒。蔵人頭のデビュー作。フルボディな濃厚な味わい。甘みを感じさせるとろみの後に、竹鶴らしい辛味と酸味。良い出来です。
純米原酒、大和雄町、無濾過、熱燗で
程よい風味のたちと抜け感
BY違いの熟成酒。何年ものか忘れた
大和雄町 無濾過生 純米原酒。キュッと来る爽やかな酸味、雄町らしい豊潤な旨味。後味は辛味と苦味で引き締まる。
燗で鼻に抜けるアルコール感、優しい米の甘味が現れるも、心地良い酸味と辛味が引き立つ。
雄町純米原酒。ツンと来るくらい香り立つ酸味、低温熟成ならではの甘味と旨味。最後に竹鶴ならではの酸味。当たり年度?
いい意味でマッタリ。美味い。
深みもあって飲みやすい。
熱燗でいただきました
『番外編 生もと・山廃仕込 純米原酒』
熟成香に酸味・辛味・苦味のきいた味わい。それに比し、スッと消えていく余韻。甘味をを押さえた熟成紹興酒のよう。燻製に合いそう。
珍しい木桶仕込
薄い琥珀色をしたお酒。
燗つけでも旨い
BY21微かに木桶の香り。燗のバランスのよさ。やはり美味い!
小笹屋竹鶴2009BY.木桶仕込み: 芳醇なお酒というリクエストで出てきたお酒。生酛、木桶仕込み、熟成という三拍子そろったなんとも豪華な感じ。まず木(杉or檜系)の香りが心を落ち着ける。口当たりは柔らかいがグッと膨らむ木の香りと旨味、そして後にベタッと残ることなく香りだけを残す後口。上質のウイスキーを思わせる味わいでゆったりとまた味わいたい。