
鶴齢
青木酒造
みんなの感想の要約
青木酒造の日本酒「鶴齢」は、純米吟醸や純米酒、生原酒、濁り酒など幅広いラインアップがあり、香りがほのかに香るものからフルーティーで個性的なものまで揃っています。味わいは、スッキリ辛口からしっかりとした飲み応えのあるものまでさまざま。口に残るアルコール感や旨み、苦味までバランスよく表現されています。特に純米大吟醸など高級な酒も取り揃えられており、果実のような香りや広がる優しい旨味が特徴です。飲みやすさや爽やかさも兼ね備えており、様々なタイプの日本酒を楽しめる酒蔵と言えるでしょう。
みんなの感想
昨酔の友六人目と七人目。飲み比べ二組目。雄町の産地違い。どちらも一度呑んだので、同時に試してみたく。(^^)改めて鶴齢の醸す旨味を実感。ただしハイレベルな比較なので甲乙つけられず、旨い!としけ表現出来ず。m(_ _)m
今酔の友。昨酔の感動が忘れられず、備前雄町。昨酔の赤磐雄町と並べ立て比べたかった。(苦笑) 少し舌を刺激し、ちょっと辛めに感じるか。赤磐雄町はホントひっかかりなく喉を通り抜けたので、これは好みの問題。しかしあまりに高いレベルでの僅かな違い。全く問題無し。いや、美味い!(^O^)v
今酔の友一人目。口当たりが良く、スルッと入るや否や、ホント心地いいス旨味。真面目にこの旨さは凄い。勝手に杯が進んでしまう非常に危険な酒。久々に忘れられない友です。!(^^)!
口当たりは軽く、酸味の後に旨みが広がる。吟醸香と旨みのバランスが絶妙。
越淡麗米55% 日本酒度:+1 酸度:1.3
今宵の友一人目。フワッとした膨らみを感じる旨さと、微かな苦みが絶妙。なかなか他にないタイプ。(^^)(^^)v
これは必ず40℃前後で
呑むのが良いと感じます。
酸味がとても心地良くそれでいて
新潟らしい味わい。苦味のある食事、メザシなど特に合う気がします。
旨みももしっかり、にごり発泡の爽やかさも両立。