澤屋まつもと
松本酒造
みんなの感想の要約
「澤屋まつもと」は、お米の風味豊かでキレのある辛口の酒。香りが豊かで飲みやすく、アルコール度数が適度。飲み比べると山田錦は透明で磨き臭があり、雄町は酸味と甘みのバランスが良い。五百万石は甘すぎず綺麗な味わい。微炭酸が感じられ、フルーティーな香りとドライな味わいが特徴。一部には洋梨のような香りが感じられるなど、さまざまな魅力がある日本酒だ。
みんなの感想
如庵。守破離に似たビター系。
今酔の友三人目。旨味がガッツリ。楽しいくらい。(^O^)v
京都伏見
すっきり
守破離純米
独特の舌触りが不思議
甘く見てましたね。初めて飲んだがこいつは旨い。酸も良し。軽くガス感もありかなり好み。
純米吟醸 雄町 無濾過生原酒
ジュワッとした口当り。クリアな甘味と酸味がいい感じ。
京都限定、まつもと酒造の「守破離(しゅはり)」冷たく飲むとまとわりつく薄い砂糖水の甘みが若干気になる。そのまま燗は益々甘みを感じ残念だが、1割加水すると全く趣を変え、酸は落ち着き極上の燗酒に変化するのには我ながら驚く。
今年の締めの酒
純米大吟醸 雫酒
旨し
澤屋 まつもと 守破離 生
守破離
渋味やエグミが嫌じゃない
甘味が後から来るからかなー
新酒。「守破離」。苦み、上品な渋みあり。ふくよかさはゼロ、硬いつぼみのフレッシュさ@吉田さかみち
松本酒造、澤屋まつもと、24BY限定酒、「静と動」静=冷酒、道=燗、そうして違いを楽しんでくれとの蔵のメッセージらしい。冷たく飲むと強目の酸と若干の苦味で薄いメロンソーダを思い出し、燗にすると冷たい印象のままあたたかくなり、言うほど燗にしたからと言って変化は少ない感じ。←悪い意味では決して無い。冷、燗、自由自在、何れも極旨。因みに京都市内でしか流通してないそうです(^。^)居酒屋こいさんでは初登場、京都のタキカワ酒店さんから現地にて購入(^^;;