
〆張鶴
宮尾酒造
みんなの感想の要約
新潟県の宮尾酒造の日本酒「〆張鶴」は、鼻通りや喉通りが良いと評価されており、雑味が少ない清酒です。純米吟醸や生原酒など、さまざまなバリエーションがあり、ピリッとした辛口やまろやかな味わい、豊かな旨みなどさまざまな特徴があります。人気商品であり、バランスの良さや飲みやすさが際立つとされています。また、暑い日には冷やして、味を引き立てるためにはお燗がおすすめという意見もあります。
みんなの感想
飲みやすい。バナナ香
〆張鶴 吟醸 生貯蔵酒
非常にライトあとに軽い苦味
淡麗だけど辛くはない
〆張鶴 吟醸 生酒
後味残る、安い日本酒と近い感じ
やや甘口?もう少しキリッとしていた方が好き。
純 純米吟醸
含み香が優しい。米の旨さが生きている。マイルドで、淡麗、きめ細やかな味わい。
満留賀にて、しぼりたて生原酒をいただいた。食中酒としても良き。
絞り立て生原酒
甘口でまろやか
新潟県村上市
駒込「みや和」にて頂く。
ちょっと辛口。
月 本醸造
1.8L¥2,178円
720ml¥958円
淡麗辛口で飲み口きれいな味わい。なめらかな口当たりと、まろやかな飲み口。
アルコール度 15度
日本酒度 +4
酸度 1.3
原料米 五百万石・県産一般米
精米歩合 55~60%
実家から戻ってきたばかりで買い出しに行けないので、近くの酒屋で調達。琴線に触れるものがないので、安パイでこれ!と思ったけど、製造より1ヶ月くらいは…と書いてあるのに、製造年月日が12/1だった😢
オーソドックス。
クセのない味。
すっきりとした味わい。
シメハリ見直し月間。大吟醸は、甘すぎた。
2.5?本醸造。米の甘みがしっかりあって常温ではまぁまぁ飲めるかな。
純吟の山田錦。
だいぶ前に純を飲んだことあるが、ああいった華やかな辛口というよりは山田錦らしい旨味も伴っている。どちらかと言えばキレ寄りな味わい。
磐城壽の純米に旨味を乗せたような印象。
冷酒~常温だと今の時代では平凡に感じるが、これは燗にする事で本領発揮する。
キレと辛さは変わらないが、鼻を突き抜けるフレーバーというか、昇華された旨味のような凄みは感じられる。
是非燗で試していただきたい一本。
〆張はコスパ良くて
美味しいのはわかっているので
飲んでみたかった。
トータル的に何でも合う様に
オールマイティーに仕上げられた感じがする。
(酔ってるので気にしないで
下さい)
火入れして無いので、そのままの味わいでの感想です。
購入額 ¥594(300ml)
〆張鶴 吟醸 生貯蔵酒 すっきり、飲み後もキレよく、すっーと消える感じ。フルティーさも若干感じるけど旨味とかより喉越し重視かな
新潟県村上市 宮尾酒造
しぼりたてなま原酒
新鮮で香り高い
香りは薄ら日本酒らしい香り。
口当たりはスッキリ。
後味もスーッと引いていく感じ。
呑と
まぁまぁ。あんまりとても好きでない。、
吟醸 生貯蔵酒
1800ml 3,256 円(税込)
淡麗旨口。
当蔵の創業は文政2年(1819)。蔵を構える村上は、五百万石や高嶺錦など良質の酒造好適米を産出する米どころ。また、酒の味に影響を与えると言われる水は、敷地内の清冽な井戸水(軟水)を仕込みや洗い水などに使用。この地下水は、鮭の遡上で知られる三面川の伏流水で、きめ細かな甘みがある。
原材料 山田錦
精米歩合 50%
日本酒度 +5
アルコール分: 15%
保管方法:出来れば冷蔵庫(生貯蔵酒)
アトレ川崎 ふるまいや
〆張鶴は安定した純米吟醸あたりが好みか。
いつもどおり。
『純』なら美味!
北新地 や満祢