
桃の滴
松本酒造
みんなの感想
ほんのり甘く飲みやすい日本酒です!
あまい。
あまくち!!日本酒苦手な人でも飲めそう!
純米吟醸
RISSIMO イタリアンやフレンチにも相性がよい。
すっきり。超辛口ではないものの、すっきりの淡麗辛口。日本酒の奥深さを知る一品。
愛山 純米酒
桃の滴
微発泡 甘め 柔らかい
大人しめの優しい香り
特別純米酒
喉ごし柔らかで、でも甘すぎない。食中酒向き。みんなで食べながら1本飲むお酒かな。一人で懇々と飲むお酒ではない。
イヤーうまい!芯の強さは残しつつ上品な甘さが全てをまとめつつスッキリキレる。温度が上がってきてからの旨味の変化も秀逸。京都行きたい。
愛山 純米酒
2018/11/1
京都府 松本酒造「桃の滴」
京都イオン内 浅野日本酒店KYOTOにて
どっしり、甘め
本日封切り、酒徒徒然。
本日の開栓は、京都府伏見区 松本酒造の「桃の滴:特別純米酒」
伏見の近くには桃山丘陵もあり「呑むたびに桃源郷へと誘う味と香りの逸品を」との思いもあり命名したそうな。
香りは華やかで軽やか、酸味と旨みのバランスもよく軽快な一杯です。
フォロワーさんからの頂き物。上立ちは10号系?のお米を蒸した甘い香り。口に含むと香りとは裏腹のすっきりキレ良しな味わい。温度上昇で開くかと期待しましたが、小瓶なだけに十分な甘味を感じる前に完飲◎
友人が持って来てくれた「愛山純米酒」というやつを飲みました。精米度も65%で、ほとんど純米吟醸。甘くて飲みやすかったなあ。
桃の滴 愛山純米酒 (2017/8月頃購入&開栓)
澤屋まつもとの松本酒造による地元向け銘柄、京都の浅野日本酒店にて購入。立ち香および含み香は愛山らしいマスカット〜銘柄に引っ張られてか桃らしい香りがしっかりと。香りに反して味は甘さ控えめ。酸味に薄っすらと甘味と苦味が漂うような、円やかな味わいです。味が細いわけではないあたり、端麗とは違う伏見酒らしい出来で、澤屋まつもとっぽさも見て取れる。結構面白い酒だと思います。
純米大吟醸。澤やまつもとのUltraに近い種ということです。やはり微発泡あり、自然のままという無何有郷。というラベルがまた良いですね。
桃の雫ディープブルーという不思議なサブタイトル。なぜディープブルーなんだろう。薫り、口当たりが良く、日本酒が飲めない人もスルッと飲めそうな感じ。開封してすぐは少し発泡する。酒屋の営業の人は「醸し人九平次タイプ」と言っていた。
@銀座
無何有郷 純米大吟醸生原酒 2016。
微発泡しています。爽快で、まるで濃厚なサイダーの様。
京都の酒。
甘口まったりかな?
桃園で培われた大地に降り注ぐ恵みの雨。甘さの中に大地の雄々しさを感じる。
これもまた甘露である。
純米吟醸 ひやおろし。
すごい辛口ながらもほんのり甘さが残ります。
なんとなく桃の香りがするような…
純米 愛山
純米大吟醸 霧上桃源
淡麗辛口とはこういう味かと思った。初日はふくらみが少なくあっさりした飲み口。
2日目になると硬さが取れて味わいが出てきた。