
久保田
朝日酒造(新潟県)
みんなの感想の要約
新潟県の朝日酒造の日本酒「久保田」は、綺麗で華やかな味わいの純米酒や純米吟醸にごり、トロット淡麗辛口の吟醸生原酒など、さまざまなタイプの日本酒が揃っています。アミノ酸の旨みがあり、フルーティな香りが強めの中でもスッキリ飲みやすい味わいが特徴です。また、燗酒用やスパークリングなど、さまざまな用途に合わせて楽しむことができる日本酒と言えます。
みんなの感想
生原酒。とろり。クセはないが濃い味。おいしいお酒です。
2点。大吟醸ですが香りがない、味も辛いだけ。
久保田 千寿
燗酒用に購入。冬は鍋🍲に熱燗🍶で😃
久保田 千寿吟醸
フルーティー、重め、香り強め
後味が結構残る
久保田シリーズ。千寿
吟醸酒。
綺麗でスッキリ。
久保田 千寿 純米吟醸
開けたてはスッキリした吟醸酒
香りよく味もしっかり
数日経つと、よりまろやかに
安定の美味しさ
千寿 吟醸生原酒
すっきり、常温の方が好み
久保田 千寿 純米吟醸
千寿
らぢお にて
吟醸。
久保田 雪峰 純米大吟醸 山廃仕込み (五百万石)
すっきり。アウトドアには向かなくない? ★3.6
久保田 紅寿 純米吟醸 (五百万石)
千寿よりも刺さる感じが強い。香りも強い。美味くはないけど特徴的 ★3.7
久保田 萬寿 純米大吟醸 (五百万石)
すっきり。華やかさはよわい。雑味はない。面白みもない ★3.5
久保田 千寿 純米吟醸 (五百万石)
磨かれて雑味が減る。飲みやすいけど、まぁまぁ ★3.6
久保田 百寿 特別本醸造(五百万石)
ザ安い酒。香りもいまいち。冷やだとうまくない ★3.2
スパークリング
甘い。甘いなー。飲みやすいけども ★3.5
〆張鶴と共に飲みました。こっちの方が辛いね。香りも鼻に来ます。千寿を飲みました。
1980年代に越乃寒梅や八海山などと共に『新潟の淡麗辛口ブーム』を築いた久保田ですが、千寿は1985年の久保田発売時に最初に誕生した、まさに久保田の原点とも言えるお酒だそうです。
以前に飲んだ百寿よりもスッキリとしていて辛口に感じます。食事と楽しむ吟醸酒を目指しているだけのことはあり、飲み飽きしない食中酒として最適なお酒です。
税込1,320円也(イオンリテール)
ツンと来る感じ
スッキリ
久保田 萬寿 無濾過生原酒
久保田 千壽 純米吟醸
※2024.4
見かけるとついつい買ってしまう😅
万寿 純米大吟醸
麹米50% 掛米33%
15度
1980年代後半の地酒ブームで有名になった久保田の特別本醸造酒『百寿』を買ってみました。
久保田シリーズの中では一番安いので廉価版かと思いきやコレはコレで役割があるようで、久保田の中では一番幅広い温度帯で楽しめるお酒です。
スッキリ淡麗辛口フルーティーな久保田の基本形でありながら飲み飽きせず、晩酌酒に最適です。
税込1,122円也(イオンリテール)
久保田 千寿 純米吟醸