
両関
両関酒造
みんなの感想
クリアな甘旨がサラリと流れ込んで米味をゆっくり堪能できる一本でした。花邑と甲乙つけがたいお気に入り。
翠玉エメラルド 純米吟醸 やや甘めが優勢
めちゃ美味しい
両関 純米大吟醸 INFINITY 創業150周年記念酒" (秋田県産 百田一穂積)
これは深い甘い。別にこれじゃなくてもいいな ★3.9
rz50純米吟醸 dry evolution
ドライなのでちょっと苦手。けど飲みやすいとは思う
rz55亀の尾
絶対こっちが好きです。毎回のことながら。
甘味どっしり系
純米初しぼり
生原酒
神戸市垂水区
うまい酒と肴のしょうや
いつもは濃醇甘旨口の翠玉の裏を楽飲。
いつもの表の良いところを残しながらキリッと程良い苦味と隠れた甘味は流石の芳醇旨辛口。別な顔を楽しめました。
純米吟醸 翠玉
亀の尾 ひとつ火
神戸市垂水区
うまい酒と肴のしょうや
特別純米酒 裏 翠玉
両関酒造の翠玉から、裏シリーズが登場。本家と比べて辛口の味わいのようですが、香りは華やか。フローラルで微かに柑橘を感じます。ただ、口に含むと「裏」らしい表情が。サッと流れてくるような口当たりに、濃醇だけれどもしっかりとキレる味わい。個人的にはあまり冷やしすぎないほうがバランスが取れて好みでした。温度帯によって表情の変わるいっぽだと思います。特約店限定だそうですが、ぜひお試しを。
うら翠玉 純米吟醸 スッキリの中にもやや深みあり
裏翠玉 純米吟醸
酵母 ー 度数 16度
酒米 ー 精米 50%
酒度 +3.1 酸度 1.3 アミノ酸度 0.9
5BY 6.10 1815円/720ml
11月1日開栓。裏翠玉は特純と純吟版があり、こちら純米吟醸。同じ両関でも花邑との違いは単一米にフォーカスしていないとの事だが「裏」は何が違うのか?やや爽やかな上立ち香に口当たりはサラッと。先ず、酸味は控えめで水の様なライトな甘味を感じつつ、次いで米の旨味が広がる。苦味は強めで辛口系だが旨い。11月3日完飲。
純米吟醸生原酒
裏翠玉 両関といえば甘めなイメージですが、かなりすっきりしてます
Dry Evolution 純米吟醸 五百万石100% 50%磨き 生酒 卒倒しそう
翠玉
翠玉特別純米。酸味やや甘み辛口。
甘さオリエン。美味しいですが飲み続ける感じではないかも。
蔵付酵母
純米吟醸酒 蔵付酵母 一穂積
口に含んだときのフルーツ感強い
今時の日本酒
【翠玉】純米吟醸(麹米50%、掛米50%)、無濾過、生酒、秋田県産米100%、アルコール分16度
星4に近い3
ほのかなスイカ系の吟醸香、日本酒度−2 ですが五百万石からかキレ具合は淡麗寄り。大きめグラスで夏のグビグビ酒にピッタリな一本でした。
甘い、買い
musubi 蓮沼
すっきりとした味わい。
水系酒。
Rz50 Sweet Emotion。甘み酸味ややすっきり。