千代鶴
千代鶴酒造
みんなの感想
家族から夕食は七時でとのリクエストがあり、ヒラメの刺身と牛すじ煮込みをツマミに晩酌開始◎
夕方にヒラメの刺身をスーパーで見つけ、慌てて千代鶴をレマコムから引っ張り出しました( *´艸)
今年二本目の特純・五百万石。
アル度18度。甘めの口当たりからガツンとアル感の余韻!
千代鶴らしくクリアな味わいですが、旨味を通り越してややアル感が強すぎでしたかね(*´-`)
純米吟醸 山田錦 50%
きいと
あと一日頑張ろう!ということでこちらを開栓◎
富山・千代鶴の新商品、特純(*´-`)
毎年冬に発売される恵田を夏でも楽しめるようにというコンセプトらしいです。
ラベルが絵画とは何たるお洒落!
味わいは、口を付けた瞬間から度数18度のアル感がぐわっと来ます!これはなかなかの上級者向けのお酒(’-’*)♪
お気に入りの千代鶴を開栓。
石川の春心に富山の千代鶴。
北陸の酒は食中酒として如くはなし◎
千代鶴は相変わらず旨い!
今回は5月製造の純吟。ジューシーさともまた違う清んだ華やかさ。少し酸が立つも円やかで刺々しさなし。米の旨味が軽やかに口内で広がり、余韻の少々のアル感で一丁上がり(’-’*)♪
きっちりと米の甘味が顔を出すので、淡麗辛口ともまた違うクリアでお米感の高い一本☆
千代鶴 純米大吟醸
若干アルコール感があるかと思ったが、純米大吟醸なだけあって飲みやすくおいしい。
純米
しぼりたて
今宵は一年寝かせた千代鶴の恵田を開栓◎
アル度数は18度となかなかの恵田。
900mlのスペシャルなボトル!
一年間レマコム寝かせで恐る恐るの開栓でしたが、冷やした状態でキリッとした酸味と軽やかな旨味、切れの良さに参りました(’-’*)♪
推しの千代鶴ですが、寝かせて正解☆
すっきりしていて、ほどよい酸味。日本酒くささはまったくない。
勝駒好きにすすめられる酒。確かにスーッと抜ける感じはにとる。が少し下がるか。
さっぱり辛めの食中酒
月曜日なので控えめに。今年も千代鶴の純吟を◎
勝駒、林、千代鶴。人気の富山酒はどれも派手さはなく、切れの良い酸と柔らかく雑味の少ない綺麗な旨味を主体に食事に寄り添うほっこり酒(*´-`)
開栓初日は余韻に幾ばくかの渋みを伴う。
今日は0.5合で止めて明日からの味わいの膨らみを楽しみます☆
純米酒
富山県を代表するお酒の一つ
勝駒と千代鶴、富山県を左右に分けて
それぞれが競い合うように作られている。
千代鶴も勝駒同様、手に入らないお酒
酒屋店主によると、地元に来ないとまず手に入らないお酒。ネットでも販売はしていないのだそう。
個人的には、勝駒が好きかな。
純米酒
精米歩合:60%
アルコール度数:15度
インパクトはないけど、スッキリしてとても呑みやすい。
蔵元で購入
肴
スシロー
純米吟醸。しっかり。辛口?最初にうまみがくるが、後味はアルコールの雑味?
恵田 富山県滑川産富の香100%使用
純米酒 限定2100本
深海をイメージしたディープブルーの瓶。
千代鶴の海洋深層水仕込みの純米吟醸◎
香りはいつもながらの微妙な米感。製造から3ヶ月が経ち、酸味も柔らかく開栓直後から馴染んだ味わい(’-’*)♪
決して派手さはない。フルーティーさからも程遠い。それでも食事に寄り添う、癒し系の富山酒☆
時間を掛けてじっくり味わいます!
純米酒
こんな時間ですが、カラオケ終えて自宅で晩酌。
大好きな富山のお酒の飲み比べ◎
勝駒純米と千代鶴海洋深層水仕込み純吟!
ふるさと納税の返礼品である小瓶です。
千代鶴は強めの酸味・旨味、じんわりとアル感。開栓当初は酸味が強めなので、時間が経って落ち着かせた方が良いかも(*´-`)
どちらも派手さはないが、水のキレイさ、豊かな米の旨味、雑味のない滑らかさが顕著な銘酒☆
os様からのいただきもの
ジューシーさが半端ない
18度
時間置いても良い
幻のお酒に出会えた。恵田。
口当たりがものすごくなめらか。
原酒ならではのアルコール感はしっかりあるので、濃さを感じるが、
最後に花開くようにふわっと口に華やかな味がひろがってくれる。
これはすごい。幸せ。
2019年の最後にこちらを開栓。富山・千代鶴酒造の恵田◎
900mlの寸胴ボトル!
お米は山田錦と雄山錦を交配した富の香。
開栓直後、口当たりは北陸酒特有のシャープな酸味。喉奥で米の甘旨味が広がるも全体的には酸味が優勢の食中酒(’-’*)♪
今年も色々な銘酒に出会いましたね☆
恵田 令和元年酒造年度 限定2100本 富山県滑川産富の香100%使用 純米酒
この一年で色々と試した千代鶴。定番ものの最後は純大吟◎
美味しいお酒ですね(’-’*)♪
千代鶴の代名詞でもある強めの酸味。ややとろみのある甘旨味に余韻はグッと迫ってくるアル感!
非常に丁寧に醸されたお酒です☆
芳醇な口当たり、フルーティーでまろやか。