陸奥八仙
八戸酒造
みんなの感想の要約
八戸酒造の日本酒「陸奥八仙」は、多くの口コミから、きりっとした口当たりとふわっとした旨みが特徴的であると言えます。香り・味わいが深く、スッキリしている一方で吟醸香や華やかな雰囲気も楽しめるようです。また、豚の角煮などの濃い料理とも相性が良いとの意見もあります。また、特定の季節や限定商品もあり、季節ごとに異なる味わいを楽しめるポイントがあるようです。舌にピリピリとした感じや微発泡があり、スイスイと飲めるのが特徴の一つとされています。また、他の商品との比較や特定の料理との相性、新酒の特徴など、さまざまな視点からの口コミが寄せられています。それぞれの味わいや特徴を楽しむために、複数のバリエーションを試すことがおすすめされています。
みんなの感想
(行きつけの居酒屋にて) 海外出張で当分日本酒がお預けなので、自重せずに5杯目を。最初の一口からカッとした辛さが来ますね。〆に飲む感じではないですが、飲みごたえのあるお酒ですね。
青森の陸奥八仙の夏吟醸。夏らしい爽やかさ!開栓したばかりなので、発泡具合もフレッシュで上品なラムネのよう。
銘柄:陸奥八仙 華想い50 純米大吟醸 原料米:華想い、精米歩合50% 酵母:まほろば 吟
製造年月:2013年 飲酒日:2014.05.25 温度:花冷え タイプ:フレッシュ 香り:林檎の香り。香りは弱い。 味:口に含むと、先ず、まろやかや甘みと控え目の酸味を感じる。これに少し遅れて弱い苦味・渋味があらわれ、複雑な風味を醸し出す。かすかにアルコール由来のツンとした辛味も感じるが、いい感じに酒の味をしめている。酒を飲み込むと果実のような甘酸っぱさが広がり、最後に、ほどよい苦味とほのかな渋味から構成される余韻がしばらく継続する。
陸奥八仙のプロトタイプ2014
試験場造酒、アルコールは12度。
香りは滑らかなヨーグルト。
仕込みに白麹も使ってるとのことで、
しっかりとした酸味、甘みを楽しめる一杯。亜麻猫より甘く、酸度は低い印象。
個人的にはちょっと甘過ぎるが、日本酒の間口を広げる試みは素晴らしいと思います。2.5点
純米吟醸 生原酒 えんぶり
使用米 華吹雪
アルコール分15度
精米歩合55%
のみ口すっきり、後味にやや渋みあり。
2014.5.17 立川 周さんで
ピンクラベル
あまうま
うす味だった
八仙ピンクラベルです。青森の酒だけあって麹米、掛米とも青森産を使うほどのこだわりよう。甘味のあるお酒で女性にもすかれそうです。
甘いけど結構スッキリ@向日葵