飛露喜
廣木酒造本店
みんなの感想の要約
飛露喜は豊かな香りと軽快な旨味が特徴の日本酒で、フルーティーな甘みを感じさせる口当たりとバランスの取れた味わいが楽しめます。また、余韻は少なくスッキリとした味わいであり、苦みや酸味も程よく調和されています。特に特別純米無濾過生原酒は柑橘系やメロン、バナナの香りが広がり、旨味たっぷりな甘味が後味で感じられます。食事との相性も良く、綺麗な旨味やコクが特徴的な日本酒です。
みんなの感想
福島・河沼郡の酒、飛露喜!
精米歩合55%のかすみざけ
特別純米酒・生酒!
初のかすみざけ!
これは焼鳥との相性は
最高でーす!(≧∇≦)
純米吟醸
特別純米かすみざけ
深い味わい。ウマイ
スッキリ濃くあり
純米大吟醸
今年もでました!大吟醸!!
飲み安い
特別純米
特別純米 かすみ酒
マイロ度
純米吟醸 黒ラベル
梨、ラムネの様な大人しめな香り。微量のガス感と、すっきりとした後切れ。
飛露喜 純米大吟醸 生詰
2019 2018飲みくらべ
お寿司にぴったり
特別純米 他のお酒に交じると、、
昔は、美味しいと思ったけどなー
辛めの甘口
こゆい
純米吟醸
16度
磨き50
特別純米
学芸大学の、件にて。
しっかりした濃い甘みとフルーティバランスがよく最後まで同じ印象と余韻が続きます
【歴史】
会津坂下町、越後街道沿いにある廣木酒造本店は、古くから「泉川」の銘柄で親しまれてきた。現社長の廣木健司さんが家業を継ぎ、1999年に世に送り出した新ブランド「飛露喜」(ひろき)は瞬く間に日本酒界を席巻。甘み、旨み、香りが三位一体となった、いつ飲んでも旨いオールマイティな酒。スタンダードな一本は「特別純米 飛露喜」。フルーティでなおかつしっかりした旨さがあり、長い余韻を持ち、飛露喜(ひろき)は「喜びの露が飛び散る」という名前にふさわしい。また「無濾過生原酒」のジャンルを広めた功績も大きい。
純米吟醸
会津若松 大川荘
特別純米 仙台駅 あさひ鮨 すごく飲みやすい うまい あゆ好み
純米大吟醸
常温でいただきました。
美味しい!岡本の中屋さんです。
安定の飲みやすさ!スッキリしていて、獺祭ほどではないが飲みやすい
純米酒
コクと深みのある味わい
アルコール臭、自分はそれほど感じませんでした