
大信州
大信州酒造
みんなの感想の要約
「大信州」の日本酒は、超辛口の純米吟醸や純米大吟醸など、辛口系のお酒が数多く展開されています。フルーティーな味わいや透明感のある味わいが特徴で、料理との相性もよく、特に貝やキレのある料理に合うという意見が多く見られました。また、香りや深み、甘みがバランスよく調和しており、飲みやすいと評価されています。無濾過原酒や生詰めのものもあり、まろやかさや旨みが感じられるという声もありました。一方で辛口好きにはおすすめのお酒との意見もあり、特に「超辛口」シリーズは辛口好きに喜ばれそうです。
みんなの感想
辛口
秋の純吟
個人的には間違いのない、長野の地酒「大信州」。ひやおろしということですが、香りは爽やか。リンゴのニュアンス。口当たりは秋酒らしく穏やかで、コメの旨みがじんわりと広がりますが、軽やかさも持ち合わせているのが素晴らしい。食中酒としてのポテンシャルがピカイチだとおと思います。来年もリピ確定、美味しくいただきました。
大信州 いち引き 純米大吟醸 生 (契約栽培米ひとごこち または、契約栽培米金紋錦)
微にごり華やか。ちょい重 ★3.7
大信州 いち引き 純米大吟醸 生 (契約栽培米ひとごこち または、契約栽培米金紋錦)
微にごり華やか。ちょい重 ★3.7
大信州 いち引き 純米大吟醸 生 (契約栽培米ひとごこち または、契約栽培米金紋錦)
微にごり華やか。ちょい重 ★3.7
辛口
でも大信州は辛口が。
大信州「秋の純吟」秋の味覚にピッタリなやさしく豊かな香りのお酒です。
軽井沢銀座のいつもの酒屋で買いました。「大信州 稲の花」ひやおろしです。静かに熟成した秋の旨味を感じながら静かにゆっくり味わいます。
秋の純吟
大信州だけど秋らしくしっかりとした味。しっかりしてる割に軽やか
昨晩 久しぶりに居酒屋に飲みに行きました。久しぶりの大信州、飲みやすいお酒です。旨い肴と日本酒、たまには、飲みに出かけないといけないかな。
超辛口 純米吟醸
久々に長野県松本市の銘酒「大信州」で乾杯。辛口らしいスッキリとした香り。メロンのニュアンス。口当たりは軽やかで、穏やかな甘みがピリリとした刺激を伴って口の中に広がります。同蔵の他のシリーズよりは控えめですが、食事に合うコクがあり、キレはスパッと。食中酒によきでした。
大信州
令和五酒造年度純米大吟醸生原酒
仕込十五号
ひとごこち100%使用
精米歩合 49%
アルコール度数 16度
大信州 愛感謝
フルーティかつアルコール辛さがある。2021年に飲んだ時はもっとすっきりしてたかも。大信州にしては辛め。
夏のさらさら 純米吟醸 ひとごこち 59% こうぜん
夏のさらさら 純米吟醸 ひとごこち 59% こうぜん
スッキリ爽快な味わい。
エビス
夏のさらさら 純米吟醸
長野の大信州。今宵は夏酒の一本。
香りは控えめ。どこか柑橘に通ずるニュアンス。口当たりは軽く、すっと口に広がるイメージ。"さらさら"の命名のとおり、スッキリした味わい。ですが、淡白というわけではなく、甘さやコク、酸味、苦味などのバランスで上手く編み出されているように思います。そのあたりは、芳醇や大信州シリーズならではといったところで、蔵元の妙技をみた気がしました。
大信州 夏のさらさら
純米吟醸
甘さもしっかり、さわやかに酸味もあり。飲んだ後に旨みが広がり残る。
純米吟醸
夏のさらさら
辛口おいしい
夏のさらさら
大信州 別囲い 純米吟醸 番外品 生
開栓と共に甘やかな吟醸香。
上品で綺麗な甘旨味が広がって辛&苦でスキッとキレる。
純大と純吟をブレンドしたワンランク上の純吟はミネラリーでキレ味抜群〜😁
アフターはちょいとビターなテイストで盃が進みます😊
蔵四季オリジナルラベル
純米大吟醸
大信州 純米大吟醸
2杯目のお酒🍶。つぎ方上手く、おー、ラベルだけで、お料理とれず。