玉川
木下酒造
みんなの感想の要約
玉川は燗酒向きではないが、開栓直後はガス感があり、2日経つとドッシリ感が出る。濃い目の生原酒であり、期待通りの味わいが楽しめる。さまざまな種類の酒があり、山廃系や無濾過生原酒などがある。香り独特で例年より軽めの味わいもあり、調和の取れた酸と旨みが特徴的。Ice Breakerは夏にぴったりで甘く苦みも感じられる。山廃系の酒も評価が高い。総じて玉川の日本酒は様々な種類があり、それぞれの味わいを楽しめる。
みんなの感想
1年ぶりに購入。コスパ良し、デイリー日本酒にぴったり。3.8
山廃 雄町 2019年
アルコール度数19度以上の甘くて濃い日本酒は、チーズやナッツに合わせる。
玉川 山廃純米 無濾過生原酒 夏越し常温熟成
生原酒を蔵で熟成。
琥珀色、乳酸系のほんのり甘い香り。
先づは冷酒で、明日はお燗で。
生酛 こうのとりラベル
しぼりたて生原酒
酒肴屋じじばばにて
玉川 山廃純米 無濾過生原酒
京都出張で京都おばんざいと共にいただきました。
独特のコク、キレ良し。
美味しいです。
玉川タイムマシーン
江戸時代の工法を使ったお酒。
甘いあまりにも甘い
日本酒っぽい味。飲みごたえあり。
玉川 純米ひやおろし
→ 玉川のひやおろしはお初です。これまでは山廃、本醸造だったのが、今年は速醸純米規格になったとのこと。口開けから、玉川らしい「香り」が何とも言えません。木香というか、樽の香りというか。好き嫌いの別れるお酒ですね。生の玉川が少し強い、と感じる人はちょうど良い塩梅なのでは?
キレッキレッでグッド😃⤴️⤴️
いつもの玉川とは違うなと思ったら、ひやおろしでした。腰座ってます。
四年もの。お酒っぽいお酒。
癖はあるがキツくはない。美味しいお酒です。
2017年 山廃 澱がらみ
一年中美味しい玉川ではあるが、気温が下がるこの季節はことさら濃厚な旨さが際立つ。
ああ、旨い。
玉川のなのにフルーティ
切れのある後味酸味が爽やか
旨い。が、意外と普通で拍子抜けな感もあるのは、本醸造だからか?
美味しくないわけではないけど。3.0
今日は京丹後の「玉川純米酒冷やおろし」。瓶詰めも今月で、「新酒」ですね。味は濃厚辛口。色は黄金色。仄かな苦味もあり、ガツンとくる日本酒らしさ。
ひやおろし
キリリと冷えてスッキリとした旨味があるが、9月中旬にして今宵の湿度は「ひやおろし」のアルコール度数を些か淡白に感じる。
2019年 山廃 澱がらみ 五百万石
2017年と飲み比べる。
肴と合わせるにはスッキリと綺麗な2019年。
アルコール度数がより高く複雑な旨味の掛け算で軍配は圧倒的に2017年に。
玉川純米吟醸 無濾過原酒
2019 Ice Breaker. 500ml瓶
京都の酒造でイギリスの方が作ったと伺った。17–18度。
シドニー市Minoさんで入手。シドニー五輪20周年の日。
2017年 山廃 澱がらみ
澱による濁りは薄黄金色の朧月。
秋の夕暮れ、グラスの中に大きく丸いうっとりする甘い満月。
純米吟醸
無濾過生原酒
彩鷄@上井草
しっかりとした旨味と濃厚な後味、パイナップルのような香りが鼻に居座る存在感の塊のような日本酒です。
徹底的に冷やすか、かなりの熱燗にするか、もしくは冷凍庫で冷やした上にロックにして飲むか。
いずれにしてもちょっとイレギュラーな日本酒だと思います。
私は苦手。
2017年 山廃 澱がらみ
上澄みと混ざりを飲み比べる。
栓を開け上澄みだけをそぉっとグラスに注ぐ。
玉川の香りと旨味は既にそこにあるが、混ぜた後の澱がらみは上澄みとは比べ物にならないほど複雑で豊潤な液体に変わる。
こってり、呑み応えあり、21度、満足🈵😃✨
玉川 特別純米酒 無濾過生原酒