獺祭
旭酒造
みんなの感想の要約
獺祭は華やかな香りやフルーティーな味わいが特徴であり、口当たりはまろやかでトロリとしています。甘味と酸味のバランスが良く、飲み込んだ後には綺麗な余韻が残ります。磨き具合や酵母、酒米などによってさまざまなタイプがあり、贅沢な味わいを楽しむことができます。特にニューヨークやマンハッタンで人気が高いお酒です。
みんなの感想
磨き二割三分
間違いない旨さ💕
温め酒。スッキリ、綺麗な味わい。普段ものより旨味が引き立つ流石の出来。チーズのようなコクもあり、飲みごたえあり。
磨き三割九分 無濾過生
やはり生酒は旨いです。
純米大吟醸48 寒造早槽
酒米 山田錦 精米 48%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
26BY 27.11 1695円/720ml
オッターフェスティバルが続いているが、旨いものは旨いという事で。これは磨き39と50をそれぞれ2:8で合わせたもの。滑らかで丸い甘味にフレッシュな酸味。そこに苦味がアクセントを加えて〆る。
発泡にごり酒 スパークリング50
酵母 ー 度数 15度
酒米 山田錦 精米 50%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
26BY 27.10 972円/360ml
ついこの間に飲んだが、旨いものは旨いという事で。
山形県 獺祭 試
磨き三割九分
安定の獺祭。
うまいね。
自宅の常備酒にできたら、幸せになれそうです。
また、飲みたい。
①無濾過 純米大吟醸 磨き三割九分 槽場汲み
②聖蹟桜ヶ丘:小山商店
③今日退院してきた次男の快気祝いに開けました☆久々の獺祭。ラムネにも似たうっすらと甘い香り。無濾過なだけに獺祭特有の抜けるような華やかには欠けるか。でもこの甘さはさすがの獺祭(*´ω`*)
ジョイ オブ サケにて
いつものさっぱり感
山口県 獺祭
純米大吟醸 50%
甘さが後から広がる
お米の味がしっかり味わえるので、おいしい
安定の美味しさ
スパークリングのにごり酒(精米歩合5割)をシャンパングラスで。
女の子うけの良い感じの甘さとシュワシュワ。
陸奥八仙の恋するおさけよりも日本酒感がありました。
深みとか味わいとかには欠けるがそつのない酒です。
山口県 獺祭 温め酒
一度高めに温めてから、ぬる燗の温度にすると、香りが抜群に良くなりオススメ。
フルーティで間違いなし!
磨き三割九分。フルーティで飲みやすいがなんか物足りない気がするのはオイラだけか??
獺祭二割三部。美味いに決まってるじゃないですか。
1年に2回しか味わえない獺祭をゲットできました。普通の39よりもさらにスッキリどした味わいで、どんどん飲んでしまいそうです。
獺祭/純米大吟醸/寒造早槽@家飲み
フルーティで飲みやすい。
50%精米の大吟醸に3割9分をブレンドしたそうな。
無濾過 純米大吟醸 磨き三割九分 槽場汲み
酵母 ー 度数 16度
酒米 山田錦 精米 39%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
26BY 27.10 2500円/720ml
「これ、絶対旨いやつだ」という事で。トロリとした丸い甘味にフレッシュな酸味。酸味はフルーティと言うよりはストレートに獺祭らしい米感のある酸味。じわじわと苦味が主張し始め、やはり旨い。
獺祭 その先へ 30ml1650円
メキシコからの客人に振舞い
うまいね〜
純米大吟醸 磨き三割九分
酵母 ー 度数 16度
酒米 山田錦 精米 39%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
26BY 27.5 1008円/300ml
マイルドな丸い甘味にやや苦味がかった酸味があり、旨味は隠し味程度であり、雑味は全くなくクリアーな味わい。火入れだがフルーティさが感じられ、獺祭のDNAが一本筋を通っており旨い。
The first of these incredible sake brews. The Dassai Beyond is made purely from Yamada-Nishiki rice (山田錦) and took 10 years of experimentation to create. This eventually leads to a sake that is way beyond Dassai 23 in terms of aroma, flavor, quality, and just about everything else. For example, although the seimai-buai is a commercial secret, it is definitely below the already-impressive 23%, leaving only the shinpaku of each rice grain for brewing to achieve cleaner, more intense flavors. Upon pouring, the Beyond pours a very thick, viscous texture with very long legs. On the nose are all the hallmarks of a great brew - effortless power and concentration. The aroma is so incredibly pungent with layers upon layers of white peaches, musk melon, white jasmine tea, rice, wet stones, strawberries and orange blossoms. With time, tertiary notes start to develop and I even get notes of sweet honey, turnips and marmalade. On the palate, the sake is very viscous and just coats the entire tongue with notes very similar to that of the nose. The finish is super long with a rich, floral and honeyed note. Despite the alcohol strength, this does not bite at all. This is definitely some legendary stuff.
いい香り
美味しい