風の森
油長酒造
みんなの感想の要約
油長酒造の日本酒「風の森」は、華やかな香りや複雑な味わい、果実を想起させる苦味などが特徴とされています。一部の口コミでは微量の炭酸ガスが感じられると言及されており、柔らかい口当たりや旨味が引き立つと評価されています。また、フルーティーな味わいや菩提酛のような繊細さが魅力として挙げられています。
みんなの感想
ALPHA6
6号への敬意2022
真中採り 限定メダル付 生酒
雄町 607 Challenge Edition
酵母 協会7号 度数 16度
酒米 雄町 精米 60%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
4BY 5.2 1650円/720ml
4月6日開栓。雄町リレー飲み。かつての雄町しぼり華の限定復刻。甘いモワッとな上立ち香に口当たりは丸み。先ず、チリ酸味に濃厚な甘旨味。そのままチリ酸甘旨味が続いて旨い。4月8日完飲。
風の森
ALPHA1
米 奈良県産 秋津穂(契約栽培米)
仕込水 金剛葛城山系深層地下水 超硬水 硬度250mg/L前後
発行日数 32日
無濾過無加水生酒
精米歩合 70%
アルコール分 14度
原材料 米(国産)、米麹(国産米)
※奈良県産秋津穂100%使用
笑う門には福来る
熟成酒っぽい感じがしました。
SUSHI場ぁー げん家
純米酒 無濾過無加水生酒 秋津穂 657
タブンはじめましてのキヌヒカリの風の森。名駅のシバタにて。
栓は軽く抜け、良い発泡感。
やや酒クサイ吟醸香、舌ではやや辛口の発泡感、喉は軽快に抜けていき、風の森にしては酒感が後に残る。
風の森なので厳しめに評価。
一番個性的な風の森かも。単に自分が歩合高めのシリーズのが好きなんかも。
807シリーズの雄町。
香りは豊か。米がよく溶けているのか、ぬかくささはまったくなし。
精米歩合80%とは思えない洗練されたお酒。コスパも良し。
さすが!
秋津穂のすっきりさっぱりしゅわって感じだな。6号感じる。
初めて見る風の森、名駅のシバタで購入。
風の森にしては、華やかさ控えめ、飲みやすさ重視で仕上げた感じ?
500mLとレアなサイズ。高さは4合瓶と同じだけど、全体にスリムで、普通の瓶底。1日で飲み切れるサイズ感?
ALPHA5
白ワインのような色でフルーティー
微炭酸を感じられる
真中採り
風の森 ALPHA6
風の森 秋津穂 657
2023/3/14 @tabi 体調○
風の森らしいフレッシュなガス感のえる甘さと旨さ、酸味
風の森 山田錦 807
2023/3/14 @tabi 体調○
風の森らしいガス感と香りの後、旨さと酸味
仙台下駄や 広島胡町
フルーティーな香りと旨味。
飲みやすい。
雄町 607 真中採り
甘味が強くあっさりしていて非常に飲みやすい(後で酔う)。楽しいお酒だと思う。
ALPHA 2 この上なき華
秋津穂
洗練された口当たりandすっきり飲める一本。
「風の森 雄町 607 真中採り」香りは控えめです。飲み口はフレッシュでフルーティーです。程よい旨みと甘みでスイスイ飲んでしまいます。
メロン
微炭酸
すっきり
大吟醸
玄米で作ったお酒。
確かにちょっと変わった味がするけどやっぱりうまい!
風の森 秋津穂 657
久しぶりの風の森
安定して美味しい。仕方が無い事だけど、他が値上げしていく中、この値段は嬉しい。
初心者に飲んで欲しい一本である。
発泡系。香よし。甘口。後味すっきり。美味しいお酒です。
いかきとり✨