風の森
油長酒造
みんなの感想の要約
油長酒造の日本酒「風の森」は、華やかな香りや複雑な味わい、果実を想起させる苦味などが特徴とされています。一部の口コミでは微量の炭酸ガスが感じられると言及されており、柔らかい口当たりや旨味が引き立つと評価されています。また、フルーティーな味わいや菩提酛のような繊細さが魅力として挙げられています。
みんなの感想
秋津穂657
風の森 露葉風 807
日本酒が好きになり始めて好きになった風の森ですが、5年ぶりくらいに飲んだが前のイメージとはだいぶ変わったなという印象。
当時はフルーティパイナポーな香りに酔いしれていた記憶があるが、もう当時の感動が薄れてきている。美味しいですが。
もはや新政。ブラインドで飲んだら判らないかも。ガス感と酸味と上品な甘さ。スバラシイ。
ココ数年食べられなかった相模湾産桜海老。子供たちの世代では季節を感じるアイテムが違ってくるのだろうなぁ…と勝手ながら感慨無量。
ALPHA6 6号への敬意
風の森 秋津穂 807
→ 何年振りだろう、風の森を購入するのは。相変わらずの微発泡が、見た目にも美しいです。この807シリーズというのはお初で、80%精米とのことですが、良い意味で米の甘さもそれほど強くなく、もっと磨いた酒の綺麗さすらあります。これで一升瓶が復活してくれたら、言うこと無いんだけどね。。
甘い〜日本酒らしいお酒🍶
辛めのアテに合いそう😌
辛口淡麗と甘口濃醇を自分の好みで混ぜるという変わった風の森
ドライ:
風の森らしく、辛すぎるということはない。独特のバナナを思わせるフルーティーな旨味が広がる。
スウィート:
これでもかというほど甘い。とにかく甘い。でも風の森のほのかな苦味はちゃんとある。
グラスにドライを注いで、ちょっとずつスウィートを足して味の変化を感じるのが楽しい。実験みたい。
『風の森を初めて飲むならコレ』とお店の方に奨められたのが秋津穂657です。風の森の“顔”とも言えるらしく、コレを基準に風の森シリーズの味わいが表現されているそうです。
栓を開ける時にポンッと音がするほどのガス感で、とってもフルーティー。コレが日本酒? と思うほど軽やかスッキリな味わいです。
税込1,320円也(酒のやまもと)
露葉風507
80シリーズよりボリューム感は少ないが、綺麗な酒。風の森らしいガス感とフレッシュな味わい。控えめな苦味と後味の良い酸味がキレを良くしている。
純米酒 無濾過無加水生酒 807シリーズ。酒米に愛山を100%使用とのこと。精米歩合は80%。確かに、お米の味わいの複雑さをしっかり感じさせながらすっきりとした甘みも前に出てくる。なかなかです。
露葉風807(無濾過無加水生)
80%
16度
2022.03
あべたや酒店
雄町✨
風の森 愛山 807
原料米:愛山 100%
精米歩合:80%
アルコール度数:16度
軽やかな味わい
愛山807 無濾過無加水
ALPHA6
6号への敬意
真中採り
奈良・御所市の酒、風の森!
秋津穂100%使用
精米歩合50%
無濾過・無加水・純米酒
飲食店限定・Origin
大人になっても
限定とか希少とかに
本当弱いなー笑
普通に美味い風の森でした
♪( ´▽`)
ALPHA6 風の森✕新政コラボ
新政の6号酵母を使った風の森
開けたて
バナナのような甘い香り。味わいはフルーティーで華やかながら、程よい苦味と炭酸が合わさり複雑に美味しい。美味しい。
風の森 ALPHA8 大地の力 ver.1
玄米使用率60%
ほのかに微発泡感あり、ふくよかな玄米香、とろっとまろやかな呑み口
しっかりとした風味と奥深くどっしりとした旨味を感じる。これが玄米の旨味なのかな!
初めて呑むお味、これかなり好きな感じ♪
開栓後、少し寝かせていただくとまたさらに深みが増した旨味が◎
精米歩合80%
香り強い
味覚独特
兵庫県産 愛山807
中口、やや淡麗、香りは強い
グラスに注ぐと透明感のあるレモンイエロー。炭酸ガスがわずかに泡粒。
ほのかな果実の香り、爽やかな香りとボリューム感のある味わい。喉元過ぎた後は口中にクリアな余韻。
風の森(かぜのもり) 愛山807
真中採り
おいしい酒倶楽部(八王子)
奈良・御所市の酒、風の森!
秋津穂100%使用
精米歩合66%
6号酵母
ALPHA6
無濾過・無加水・純米酒
新政の佐藤祐輔さんとの親交で
6号酵母を分けてもらい
醸されたんだって。
違いが…わからん笑
どっしりとした旨み 酸もあり
微発泡
origin
風の森にとって醸造適性に優れた秋津穂は全量が地元の契約栽培米です。秋津穂純米は風の森のスタンダード。しぼってそのままのボリューム感ある味わいをお楽しみいただけます。